60代女性Gさん(大腸がん)

大腸がんを患った60代の女性が、アガリクスで代替医療を行い、癌を克服した体験談を紹介します。

アガリクスで大腸がんを克服した女性の体験談

50代の終わりに大腸ポリープが見つかりました。それより以前から、排便時に肛門に痛みがあったり、残便感がありました。けれども、夫が闘病中だったので、自分のことはつい後回しにしていました。

病理検査の結果、良性ではあったものの、ポリープの直径は4.5cm。一般的に、5cm以上は悪性と判断しているそうで、私の場合も、すぐに手術をしたほうがいいと言われました。腫瘍が肛門から8cmのところにあるため、人工肛門になるとも。でも、それだけはぜったいに嫌でした。

先生には「どうなっても知らない」と言われましたが、執刀した先生のおかげか、人工肛門にはならないですみました。

しかし、術後2週間、静脈炎という合併症が起こりました。血流をよくするための点滴をすると、傷口から出血してしまい、輸血をすることに。私はもともと白血球が少ないため、治りも遅く、一時は身内も覚悟をしたそうです。

それから4カ月。やっと退院できたものの、長い間、肛門や臀部の痛みに悩まされました。肛門の締まりも悪くなり、15分おきくらいに便通が起こるので外出もできませんでした。先生にも言われましたが、腸が弱いと体のあちこちに支障が出るようです。

体を軽くして便通を整えてくれたアガリクス

体験談イメージ画像07

こうした後遺症を改善するため、また、ガンの再発を防ぐために、健康食品を取り入れてみることにしました。そこで娘が教えてくれたのがアガリクスでした。

飲み始めの頃は、口の中が荒れていましたが、体調はすごくよくなりました。体が軽くなり、便通が整って、外出もできるようになったのです。

腸が弱かったので、入浴後でもお腹や手足も冷えて、毎日カイロを貼っていましたが、アガリクスを飲み始めてからは、体もずっとポカポカして、内臓から温まっているような感じがします。

肛門や臀部の痛みも軽減されました。検診でも異常が見られず、すべてアガリクスのおかげだと思っています。

 
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アガリクスの効果・効能~癌と代替医療~