70代男性Fさん(肺がん)

肺ガンを患った70代男性。アガリクスで代替医療を行ったところ、がんを克服することができました。その体験談を紹介します。

アガリクスで肺がんを克服した男性の体験談

5年くらい前から、体調が悪くなり始めて、しまいには歩くのも困難になってきました。病院で検査したところ、動脈の病気らしく、右足の血流が悪くなっているとのことでした。

さっそく左足からパイプを通す手術をしたのですが、その手術が失敗し、血管が詰まってしまいました。そのため、今度は、右足からパイプを入れる手術を受けることになりました。

その後、2年間、入退院を繰り返していましたが、検査で右の肺にポリープが見つかりました。悪性でした。手術で肺を1/3切除することになりました。

さらにその2年後の精密検査で、左の肺胞にポリープができていることがわかりました。しかも、余命は半年。医師からも匙を投げられた感じでした。

別の病院で診てもらうと、ガンが転移した肺ガンの末期とのことで、場所も悪くて体力もないから、手術をしても変わらない。抗がん剤も苦しいし、体力がないと続かないと言われ、血管の薬だけが処方されました。

アガリクスが私の体に一番合っていた

体験談イメージ画像06

落ち込む私を、妻や子どもや孫が励ましてくれました。とくに孫が一生懸命健康食品などを調べてくれて、肺ガンになったのもタバコのせいだろうと、禁煙グッズなども教えてくれました。おかげでタバコもやめられました。

そんなとき、アガリクスに出合い、さっそく飲んでみることに。飲み始めて2~3カ月くらい経つと、体中に力が入っている感じがしてきました。食欲も出て、健康だった時と同じように食べられるようになりました。体力もついてきました。

ほかの健康食品もいろいろと試してみたのですが、私にはアガリクスが一番、合っていたようです。もともと糖尿病もあって血糖値も高かったのが、いまでは下がって落ち着きました。血圧も高かったのに、いまは正常値です。これも、アガリクスのおかげだと思っています。

これからもアガリクスを飲み続けて、まだまだがんばります!

 
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アガリクスの効果・効能~癌と代替医療~