30代女性Kさん(子宮体がん)

子宮体がんの補完代替医療としてアガリクスを取り入れた女性の体験談。ガンの発見から克服するまでの経緯をまとめています。

子宮体がんを克服した女性の体験談

数か月前から、腰から足にかけて痛みが出るようになりました。いきなり冷たい水をかけられたような痛みでした。立ち仕事をしているので、腰や足の痛みは当たり前。血流が悪くて冷えていることも自覚していましたから、それほど気には留めていませんでした。

それが気になりだしたのが、生理でもないのに出血があったからです。ただの不正出血だと思い、軽い気持ちで婦人科を受診しましたが、いくつか検査を受けることになりました。近くの婦人科で2回ほど検査を受けた後、ガンの疑いがあるといわれて、専門病院で検査を受けました。

すると、子宮体がんのステージⅠと診断されました。まさか自分がガンになるなんて思ってもいなかったので、頭が真っ白になりました。

さらに、子宮体がんは初期でも子宮を摘出しなければならない、と言われて呆然としてしまいました。まだ結婚もしていないし、子どもだって産むかわからないけれど、子宮を取るのは嫌。ほかの女性と違う体になってしまうことが怖かった。子宮を取らないと命が危ないのなら、死んだほうがいいとまで思いました。

子宮摘出とホルモン療法を勧められましたが、断固拒否。何か方法はないかと、本屋で専門書を探し、そこでアガリクスという存在を知ったんです。

アガリクスを飲み始めて1週間で癌が消えた

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さっそく、テレビのコマーシャルで見たアガリクスを取り寄せて飲み始めました。それから1週間後、生検を行い、さらにその1週間後に検査の結果が出ました。すると、先生がひどく困惑していたんです。てっきり悪化しているのだと思ったら、先生の口から出た言葉は「ガンがない」。本当に驚きました。

ストレスの多い仕事だったので、これからは、少しのんびりしながら過ごしたいと思います。あのとき、アガリクスに出合っていなかったら、いまの私はいません。この偶然は必然だったのだと、いまは思います。

 
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アガリクスの効果・効能~癌と代替医療~